パンストラヴァーズ 鮎川あみ
02年/監督・島村雪彦
メーカー・アトラス21
レーベル・ATLAS

5度目の鷹。
02年/監督・島村雪彦
メーカー・アトラス21
レーベル・ATLAS

5度目の鷹。
01年/監督・島村雪彦
メーカー・マックス・エー
レーベル・サマンサ
発射回数2回(フェラ→口内発射、顔射)

4度目の鷹。
➀鷹、黒ブリーフ。あみ、紫のブラ、フェラ→口内発射
②青シーツのベッドにて。鷹、スーツ。あみ、黒のスカート、白のブラ&パンティ。ローター責め。パンティ脱がせなし。潮。鷹、黒ブリーフ、フェラ→69。スカート腰に残したままバック騎乗位で挿入→バック、正常位→右手でしごいて顔射。
00年/監督・島村雪彦
メーカー・マックス・エー
レーベル・サマンサ

3度目の鷹。
99年/監督・笠井雅裕/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(胸射)

デビュー作初カラミを鷹と。
事前の監督インタビュー、実際に鷹が絡んでいる映像を見ながら潮吹きトーク。明るいホテルの部屋、白シーツのベッドにて。あみ、青のブラ&パンティ。パンティ越し指マン、パンティにしみ。四つん這い、パンティずらしクンニ。パンティ脱がせなし。バック潮、潮。鷹、黒ブリーフ。フェラ→69。正常位で挿入→座位→側位、挿入中断し潮。正常位→左手でしごいて胸射。鷹に抱きつき号泣。
これぞ100%のデビュー作といえる内容。胸射後、鷹をじっと見つめて感極まって号泣し吹っ切れたような本当にいい表情を見せる。
00年/監督・笠井雅裕
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(胸射)
※「秋菜里子大全集1」収録 <所有>
11作目で3度目の鷹。
スカウトマンの鷹。カメラテストと称し部屋へ連れ込むもののその気がないと断られ不満顔。「一発ハメたいと思わない女なんて最初からスカウトしない」。里子「分かりました。好きにしてください」と覚悟を決める。
明るい部屋。鷹、黒ブリーフ。里子、薄いピンクのブラ&パンティ。鏡の前で後ろからパンティ越し指マン。青まくら、白シーツのベッドへ。パンティ脱がせあり。パンティ右太腿へ。クンニ。バック指マン。ブリーフ脱がせフェラ→横向き69。正常位で挿入→座位→騎乗位→バック→正常位→右手でしごいて胸射。
笠井監督らしく自然光を取り入れ女優を美しく見せるカメラワーク。あどけなさ全開、白い肌が見事な里子だが、パッケージのイメージからするとかなり野暮ったく見える。というより、デビュー時のパッケージ写真のインパクトが強すぎて、必要以上にハードルが上がりすぎてしまい、いろいろ残念だった印象が強い。こんなコがこんなことをの点は申し分なくクリアしているものの、時代背景からすると、カラミはぬるく物足りない。完全擬似、潮吹きNG、後に女優としてテレビドラマや舞台にも挑戦することから見ても、当時からAVはお仕事ときっちり割り切っていた様子。爆発的な人気にならなかったのもこういった理由によるものだろう。
00年/監督・田口勝也
メーカー・マックス・エー
レーベル・サマンサ
17作目、4度目の鷹。これが最後。
00年/監督・WATARUX
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
8作目、デビュー作以来2度目の鷹。
99年/監督・Andy/デビュー作
メーカー&レーベル・アリスJAPAN

01年/監督・萩元優勝
メーカー・メディアステーション
レーベル・宇宙企画
発射回数1回(胸射)
<所有>


5度目の鷹。これが最後。
ホテルの部屋。マッサージ嬢として鷹の元にやってくるみのり。一緒にお風呂。白シーツのベッドにて。鷹、みのり、白のバスローブ。フェラ。正常位で挿入→騎乗位→正常位→胸射。
99年のデビューから1年近く活動し、00年半ばから1年近く休養。復帰後の第1作。デビュー当時の黒髪ロングはやや硬い印象だったが髪の毛も明るい色のショートボブにし、ロリロリした感じも抜け、グッと可愛くなったジャケットに強くインパクトを受けた記憶がある。まんまるおっぱいにふにゃっとしたくだけた笑顔。カラミは激しくないが、むしろデビュー直後よりこちらの方がいいのではないか。第2デビュー作としても楽しめる。一人の女優で短い活動期間ながらもこれだけの変化を見せてくれるからAVは楽しい。
00年/監督・島村雪彦
メーカー・マックス・エー
レーベル・サマンサ
発射回数1回(尻射)
※「コスプレマニア」「黄金伝説」収録

3度目の鷹。
劇団員のみのりと彼氏の仁科。仁科に役を与えることをチラつかせ演出家の鷹に脅迫される。みのり、オレンジのブラ&パンティ、ピンクのルーズソックス。赤いチェックのクロスがかかったテーブルの上にて。パンティ脱がせなし。バック潮、横向き潮。鷹、オレンジのブリーフ、仁王立ちフェラ。正常位で挿入→バック→右手でしごいて尻射。