芸能人きこうでんみさ3
07年/監督・島村雪彦
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus

07年/監督・島村雪彦
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus

07年/監督・島村雪彦
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus
発射回数1回(胸射)

1の続き。カウンセラー鷹を訪ねるホワイトみさ。「君に本当のセックスの良さを教えてあげる」とカラミへ。
白シーツのベッドにて。みさ、黒ブラ&パンティ。開脚パンティずらしクリ擦り。アナルモザイクなし。潮。電マ+指型バイブ責め。バッククンニ。指マン。バック潮。開脚潮。鷹、緑の柄ブリーフ。フェラ。騎乗位で挿入→座位→正常位→側位→挿入中断し潮→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて胸射。
地球防衛軍のボス似ていると感じていたが、実は本物のボスが正体を隠してみさを励ますために行なっていたことが判明。つづく。
質の高いカラミに安定の潮吹き。ただ似たようなカラミが続き、ややマンネリ気味。
07年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus
発射回数1回(胸射)

名前の由来は七夕の夜に祈る「乞巧奠(きこうでん)」と祈りの「ミサ」を合わせた漫画家を目指していた時のペンネーム。
地球防衛軍杉並出張所の鷹。現在の少子化はオナニーアイドル(ブラックみさ)が原因と指摘。ホワイトみさに日本一のAVアイドルになりセックスの素晴らしさを伝え、ブラックの仮面を剥ぐよう指令を出す。
水色枕、白シーツのベッドにて。ブラックみさ、黒ボンテージ、黒パンティ姿でローターオナニー。軍服姿の鷹乱入。パンティ脱がせあり。クリ擦り大量潮×2。クンニ。バック潮。フェラ→正常位で挿入→座位→騎乗位→側位→正常位→右手でゴム外す動き→左手でしごいて胸射。
ブラックみさとのカラミは鷹の夢オチ。ホワイトみさがブラックの正体を突き止めたと鷹に報告。つづく、というラスト。
どうしても芸能人のAV女優デビューとアニメ声のイロモノ扱いされてしまうが、スタイル抜群のキュートフェイスで見事な勃起乳首、ポテンシャルもかなりのもの。薄モザイク時代だけあって脱肛気味のアナルも全開。潮吹き体質で言うことなし。島村監督最後あたりの狂い咲き?老害扱いされかかっていた鷹もまだまだ存在感をアピール。
01年/監督・TOHJIRO
メーカー・マックス・エー
レーベル・カレン
01年/監督・TOHJIRO
メーカー・マックス・エー
レーベル・カレン
01年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・マックス・エー
レーベル・カレン

99年/監督・山田風。助/引退作
メーカー・HRC
レーベル・CHER
発射回数1回(胸射)

5作目で3度目の鷹。これ以降、リリース作品がないため引退作と思われる。
ナイショにしていた鷹登場で喜び大爆発の友香。「匂いがした、やっぱり」と全裸で抱きつく。相手男優にサヨナラし、「こっちがいい。あと2人で始めるから」「加藤鷹の子猫ちゃんになれるよう頑張る」と決意表明。
➀ソファにて。全裸で開脚。指マン。潮。すでに放心状態の友香。鷹、ズボンを脱いで白ブリーフ一枚になり股間を友香の目の前に。「また自分だけイケばいいの?ホント帰るよ」といじわるな発言。仁王立ちフェラ。勃起しない鷹に上目遣いで怪訝な表情。「真面目にやってる?勃ってないでしょ?」「休憩しよう」とその場を離れる鷹。ショックで表情が曇る友香。
メッセージを寄せる鷹。戸惑いながらも決意を新たにする友香。プールサイド。鷹を目の前に「頑張ります」。プールに突き落とす鷹。カラミ後、体を拭き、バスローブをかけてキス。
②緑柄、白シーツのベッドにて。「頑張ったからご褒美。ちゃんと俺もHにしてね」。鷹、白ブリーフ。友香のバスローブを脱がせて全裸に。他の男優を背にしている所を指マン、クンニ。他の男優の竿をしゃぶりながらバック指マン→潮。横向き潮。鷹、先汁。ブリーフ脱がせ指マンされながらフェラ。正常位で挿入→座位→手つなぎ騎乗位「あー潮吹いてる。いいよ、いっぱい出して」→座位→側位→バック、正常位→左手でしごいて胸射→おそうじ。
「加藤鷹が主体のビデオにならないように、女優が主体のビデオになるように頑張ります」と友香のメッセージ。
90年代半ばあたりからだろうか、鷹の知名度が上がるにつれて少しずつ現れるようになった鷹に会いたくてこの仕事を始めたと公言する女優たち。そのこと自体は全く悪くなく鷹ファンとしてはむしろ歓迎したいところではあるが、ただ気持ちよくしてほしいから、潮を吹かせてほしいからといった「受け身」な理由だけではAV女優は務まらない。序盤、フェラで勃起せず(あえて勃起させず?)冷たく突き放したシーンからは、アダルトビデオは男優が一方的に頑張っているだけでは成り立たないといった鷹と制作側からのメッセージが込められているように思う。ただ、その流れを経てからの鷹に抱かれる友香の表情が狙い通り秀逸。いわゆるアメとムチの使い方が冴えわたる傑作である。
99年/監督・山田風。助/デビュー作
メーカー・アトラス21
レーベル・ATLAS
発射回数1回(顔射)


昨日もAVを観ていたと語る友香。「なんかねー、加藤鷹じゃないとダメなの。中学生の頃から知ってるもん」。
➀水色シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。友香、水色のブラ&パンティ、ストッキング。ローター責め。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。潮。横向き潮。カラミなし。「もうねえ、普通の人じゃダメ。鷹さんじゃないとやんないって言いはじめるよ」と感激の笑み。
②保育士・友香とスーツの鷹。白マットにて。友香、白ブラ&パンティ、白ソックス。四つん這いにしてパンティずらし。バック潮。パンティ右膝へ。クンニ。鷹、白ブリーフ。仁王立ちフェラ→69。正常位で挿入→座位→騎乗位→座位→側位→正常位→左手でしごいて顔射。
「やっぱりねえ、潮が一番気持ちいい」。ブリーフの匂いを嗅ぎおねだり。サイン入りのブリーフをゲットし喜ぶ友香。
97年/監督・村山恭助
メーカー&レーベル・アリスJAPAN


デビュー5作目で4度目の鷹。
96年/監督・坂本優二
メーカー・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)
※復刻版あり

デビュー3作目で2度目の鷹。
和室にて。鷹、スーツ。瑞穂、ピンクのボディコンスーツ。お仕置きモデルとして呼ばれた瑞穂、黒ロープで両手後ろ拘束。白パンティ一枚で両腕拘束。バックからパンティずらしクンニ。指マン。パンティ脱がせあり。膝立ち状態で指マン。潮。鷹、青柄ブリーフ。フェラ。拘束状態のままバックから挿入。拘束外して白布団へ。横向き69。横向き潮。フェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→正常位、側位→正常位→ゴム外し→左手でしごいて胸射。ティッシュで拭いてあげる鷹。
鷹、日焼けで真っ黒。見事すぎるビキニ跡。復刻版はリモザイクのおかげで抜き差しバッチリ。個人的にこの形の拘束はかなり動きが制限されることもあり実にもったいない気がする。