AV女優名: きこうでんみさ

アニコス☆ハレンチ娘 きこうでんみさ

08年/監督・島村雪彦

メーカー・クリスタル映像

レーベル・Venus

発射回数1回(胸射)

 

  

「世の中にある全てのものがHに見えてしまう」とカウンセラーの鷹に相談するみさ。アドバイスに従い、環境の変化などを試みるが押えきれなくなり鷹にキス→カラミへ。

えんじ色シーツのベッドにて。みさ、白のメイド服、白ブラ&パンティ、ニーハイ。ローター責め。パンティ脱がせあり。潮。バック潮。フェラ→69。ニーハイ残したまま正常位で挿入→側位→バック騎乗位→バック→正常位→左手でしごいて胸射。

芸能人きこうでんみさ2

07年/監督・島村雪彦

メーカー・クリスタル映像

レーベル・Venus

発射回数1回(胸射)

 

  

1の続き。カウンセラー鷹を訪ねるホワイトみさ。「君に本当のセックスの良さを教えてあげる」とカラミへ。

白シーツのベッドにて。みさ、黒ブラ&パンティ。開脚パンティずらしクリ擦り。アナルモザイクなし。潮。電マ+指型バイブ責め。バッククンニ。指マン。バック潮。開脚潮。鷹、緑の柄ブリーフ。フェラ。騎乗位で挿入→座位→正常位→側位→挿入中断し潮→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて胸射。

地球防衛軍のボス似ていると感じていたが、実は本物のボスが正体を隠してみさを励ますために行なっていたことが判明。つづく。

質の高いカラミに安定の潮吹き。ただ似たようなカラミが続き、ややマンネリ気味。

芸能人デビュー!! きこうでんみさ

07年/監督・島村雪彦/デビュー作

メーカー・クリスタル映像

レーベル・Venus

発射回数1回(胸射)

 

  

名前の由来は七夕の夜に祈る「乞巧奠(きこうでん)」と祈りの「ミサ」を合わせた漫画家を目指していた時のペンネーム。

地球防衛軍杉並出張所の鷹。現在の少子化はオナニーアイドル(ブラックみさ)が原因と指摘。ホワイトみさに日本一のAVアイドルになりセックスの素晴らしさを伝え、ブラックの仮面を剥ぐよう指令を出す。

水色枕、白シーツのベッドにて。ブラックみさ、黒ボンテージ、黒パンティ姿でローターオナニー。軍服姿の鷹乱入。パンティ脱がせあり。クリ擦り大量潮×2。クンニ。バック潮。フェラ→正常位で挿入→座位→騎乗位→側位→正常位→右手でゴム外す動き→左手でしごいて胸射。

ブラックみさとのカラミは鷹の夢オチ。ホワイトみさがブラックの正体を突き止めたと鷹に報告。つづく、というラスト。

どうしても芸能人のAV女優デビューとアニメ声のイロモノ扱いされてしまうが、スタイル抜群のキュートフェイスで見事な勃起乳首、ポテンシャルもかなりのもの。薄モザイク時代だけあって脱肛気味のアナルも全開。潮吹き体質で言うことなし。島村監督最後あたりの狂い咲き?老害扱いされかかっていた鷹もまだまだ存在感をアピール。