AV女優名: は行

Do?愛をください 葉山レミ

03年/監督・望永斉/デビュー作/引退作

メーカー・シャイ企画

レーベル・SHY

発射回数1回(顔射)

 

 

  

  

デビュー作にして最後の作品。横浜クルーザーデートにタバコを買いに行く用の左ハンドルの白い車でドライブ。車内で自然なトーク。

➀クルーザーの船内にて。レミ、薄い紫のノースリーブワンピース、薄い水色のブラ&パンティ。ピンクのローターで責め。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。指マン、潮。発射なし。

②白枕、花柄シーツのベッドにて。➀と同じワンピ、白ブラ&やや大きめのパンティ。四つん這いにしてパンティ脱がせ、バッククンニ。開脚潮。鷹、黄色ブリーフ。フェラ→69。正常位→「奥まで入れてほしい」とおねだりしうっとりと幸せそうな表情。座位→騎乗位◎(いい表情)→側位→正常位→左手でしごいて顔射。

両手を頭の上にあげ、ワキ全開で目を閉じうっとりと感じる姿がいい。おとなしそうな感じだが性欲全開、それでいて可愛げがあって実にそそる。「んあっ!」と声を絞り出すあえぎ◎。快楽に没頭するカラミに鷹も張り切る。モザイク濃く残念。

Cotton Feeling 葉山みづき

01年/監督・影浦柴恩/デビュー作

メーカー&レーベル・アリスJAPAN

発射回数1回(胸射)

※星☆☆2つ作品 <所有>

 

 

  

おそらく最初で最後の鷹。

①控室にて。みずき、青のバスローブ姿であいさつに。胸元を開けておっぱい舐め、指マン、クンニ、バッククンニ。鷹に電話がかかってきて終了。発射なし。

②明るい部屋。黄色シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。みづき、ピンクのブラ&パンティ。パンティの上から手マン、「ダメ、中で。パンツじゃなくて触って!」とおねだり。パンティ脱がせなし。パンティ左太腿に固定。バッククンニ、側位で潮。フェラ→69、騎乗位で挿入→座位、正常位→右手でしごいて胸射。

自然な光の中でのカラミ。髪アップで表情がよく分かり嬉しい。前半は終始手で口元や顔を隠すなど恥じらいも見せる。美人度、スタイルの良さもかなり上位の方。あえぎ声◎、鷹、ねちっこくてうるさくて良。

Re-Birth 早川凛

05年

メーカー・笠倉出版社

レーベル・Tera

発射回数1回(顔射)

<所有>

 

  

キカタン時代を経ての笠倉デビュー作。初の鷹。

白シーツのベッドにて。黄色と緑色のまくら。「イクことについて」のトーク。鷹、ターザンブリーフ。凛、ジャケット写真と同じ水色のノースリーブ、ノーブラ、白で両側に大きな赤リボンのついたパンティ。パンティ脱がせなし。右太腿にパンティずらしてクンニ。潮×2(シーツにしみ)。フェラ→69。座位で挿入。騎乗位→正常位→左手でしごいて顔射。

動いている姿はややポテっとしており野暮ったい感じで腹回りも思ったよりあり。カラミはぬるく顔射も控えめ。首元への発射で顔にはほぼ届かず。

スーパーH美乳 羽田はるか

97年/監督・鬼頭光

メーカー&レーベル・アテナ映像

発射回数2回(顔射、胸射)

 

 

 

  

  

おそらく最初で最後の鷹。

➀「人がHしてるところ見たいですか?」鷹が他の女優(岡本ひろみ)と絡んでいるところをはるかと青木達也に見せつける。水玉枕、緑シーツのベッドにて。鷹、白ブリーフ。ひろみ、ピンクバスローブ、ピンクのブラ&パンティ。クンニ。指マン。潮。69。正常位でひろみに挿入。はるか、ピンクのブラ&パンティ。達也がバックで挿入。鷹、正常位ではるかに挿入→右手でゴム外す動き→左手でしごいて顔射。

②青木達也を加えて3P。診察室、白シーツベッドにて。はるか、ピンクのナース服、薄い紫のブラ&パンティ。鷹、白衣。パンティずらし指マン。パンティ脱がせなし、パンティ右太腿へ。潮。鷹、白ブリーフ。正常位で挿入→右手でゴム外す動き→左手でしごいて胸射。

ややキツメの顔&太目で二重アゴ。鷹、色黒マックスの時代か。

First Date 花形茉歩

96年/監督・溜池ゴロー/デビュー作

メーカー&レーベル・アリスJAPAN

発射回数2回(胸射×2)

 

 

  

➀水色シーツのベッドにて。鷹、柄ブリーフ。茉歩、紺ブレザー、白ブラ&パンティ、ソックス。パンティ脱がせあり。クンニ。指マン。フェラ→69。正常位で挿入→右手でしごいて胸射。

②青マットレスにて。鷹、黒ブリーフ。茉歩、黄色のベビードール、パンティ。ローション。パンティ脱がせなし。お父さんバイブ。フェラ→横向き69。側位で挿入→正常位、バック、正常位→胸射。

華麗なる淫暴 羽鳥さやか

96年/監督・鬼頭光/デビュー作

メーカー&レーベル・アテナ映像

発射回数2回(尻射→おそうじ、アナル中出し)

 

 

 

 

  

  

最初で最後の鷹。

➀ベランダにて。干している布団の前で後ろから愛撫。立ちバック→尻射→おそうじ。

②青シーツのベッドにて。青木達也を加えて3P。鷹、えんじ色のブリーフ。さやか、白のネグリジェ、タイツ。ダブルフェラ。騎乗位で挿入→2穴。正常位でアナルへ挿入→中出し。

ダブルフェラ中に謎の音楽が流れる不思議な演出。

お嬢様は現役女子大生 ほしのキララ

お嬢様は現役女子大生 ほしのキララ06年/監督・島村雪彦/デビュー作

メーカー&レーベル・h.m.p

発射回数1回(顔射→おそうじ)

 

 

  

➀白ビキニ姿のキララを撮影するカメラマンの鷹。階段で愛撫。パンティ脱がせなし。パンティ左足首へ。指マン。

②花柄ソファに座り先ほどの映像を見るキララ。ピンクのベビードール、パンティ。ローターオナニー。鷹登場でローターを使わないオナニーをするよう命じる。自らパンティ脱ぎ。アイマスク。黒柄シーツのベッドへ。アイマスク外し。クンニ。バック指マン。潮、横向き潮。フェラ。ベビードール残したまま正常位で挿入→座位→騎乗位→立ちバック→正常位→左手でしごいて顔射→おそうじ。

色白のスレンダーボディは文句なし。顔も悪くないがどこかふわふわしてキリっとした個性が伝わらないのが残念。

処女宮 第7章 星野くるみ

処女宮 エクスタシーの予感… 星野くるみ00年/監督・笠井雅裕/デビュー作

メーカー・h.m.p

レーベル・Tiffany

発射回数1回(腹射)

 

  

00年代初、7人目の処女宮デビューとなるのは星野ひかる、星野杏里に続き3人目の星野性を与えられた星野くるみ。前作の星野杏里から5年の歳月を経て満を持しての復活となる「処女宮」シリーズ。これまでのお嬢様路線を覆し、芯の強そうな女優を抜擢したあたりにメーカーの本気度が伝わってくる。

デビュー初カラミ。明るい部屋、白シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。くるみ、白のセクシーランジェリー、パンティ。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。指マン。バック指マン。フェラ。正常位で挿入→騎乗位→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて腹射。

これまで育まれた処女宮デビューのイメージを残しつつ、新しい時代への幕開けを予感させるデビュー作。笠井監督、初の処女宮。過剰なくらい大事に扱いすぎな印象も残るが、キツめの第一印象からは一転、責められている時の恥じらいのリアルさと媚びた感じではない甘い喘ぎ声が選ばれた女優であることを感じさせる。