絶頂·メイクラブ 森元まりな
93年/監督・森口緑/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
93年/監督・森口緑/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
96年/監督・TOHJIRO/デビュー作
メーカー・マックス・エー
レーベル・カレン
発射回数1回(胸射)
※「黄金伝説」収録
デビュー作。おそらく最初で最後の鷹。
薄いピンクシーツのベッドにて。鷹、黒タンクトップ、黒ブリーフ。美奈、黒アイマスク、ノーブラ、白パンティ。バック指マン、パンティずらしバッククンニ。アイマスク外し。バックからパンティ脱がせ。あおむけにしてローション。指マン。69→バック騎乗位で挿入→バック→正常位→右手でしごいて胸射。
「純朴さを感じましたね」と鷹が振り返り、素朴で古風な感じをTJも絶賛。
07年/監督・島村雪彦
メーカー・h.m.p
発射回数1回(顔射→おそうじ)
おそらく最初で最後の鷹。
➀茶ラメシーツのベッド下、鎖で両手拘束される鷹、黒目隠し、白ブリーフ。れいな、黒ラインの白ブラ、黒パンティ、網タイツ。ハイヒールで足責め。手コキ、ツバ垂らし。目隠し外されベッドでフェラ。パンティずらし69。アナルモザイクなし。騎乗位で自ら挿入→座位→正常位。挿入中断し指マン。正常位→側位→正常位→ゴム外し→左手でしごいて顔射→おそうじ。
②黒ソファにて。鷹、白衣。れいな、黒地にピンク模様のブラ&パンティ。ローターオナニー。パンティ脱がせあり。バイブ挿入。
③ボーナストラック。黒ソファにて。れいな、白網セクシーランジェリー、ガーター姿でおもちゃ遊び。パンティ脱がせあり。クンニ。指マン。鷹の指バイブ。➀の発射後のシーン。ティッシュで拭いてあげる鷹。
エスワンデビューで1年半ほど。h.m.p初出演。
06年/監督・坂本優二
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
発射回数1回(顔射)
白枕、薄いグレーのシーツのベッドにて。かえで、ベージュのフロントホックブラ、パンティ、パンティ脱がせあり→右太腿へ。手つなぎクンニ。鷹、ゼブラ柄のブリーフ、ブリーフ脱がせあり。「直接舐めていい?」とフェラ→69。腰にスカート、右膝にパンティ残したまま正常位で挿入→騎乗位→側位、正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて顔射。
2股をかけるかえで。相手はしみけんとAV男優・鷹。本命一本に絞ろうと鷹に「私ひとりじゃダメですか?」と迫るも携帯をゴミ箱に捨てられる。しみけんに電話するも「加藤鷹と付き合ってるんだろ?」と振られる。カラミも長い割にややダレてぬるめ。
04年/監督・加瀬猛
メーカー&レーベル・VIP
発射回数2回(ディープスロート→顔射→おそうじ、顔射)
<所有>
キカタン女優として活動して約1年。おそらく初の鷹。
➀はな、水色のメイド服、ノーブラ。赤のロープで両手後ろ縛り。鷹、フルチンで登場。汁男優の前でディープスロート。上目遣い◎。途中から両手自由に。右手でしごいて顔射→おそうじ。オナニーを始めるはな。汁男優、顔射5発、胸射2発。
②紺の胸あきスクール水着姿で拘束椅子。ローター、ロウソク、お父さんバイブ責め。発射なし。
③志良玉弾吾を加えて3P。水色シーツのベッドにて。「おちんちん欲しい」とおねだり。鷹、ターザンブリーフ。はな、紫のパンティ。パンティずらしクンニ。パンティ脱がせなし。まんぐり潮、潮。バッククンニ。バック潮。ダブルフェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→側位→正常位→左手でしごいて顔射。
茶髪で小柄&ちっぱいのキカタン女優。絶叫あえぎ◎。ディープスロート、カラミともガッツリ激しくていいのだが顔全体が隠れるほどの極悪モザイクで萎える。ラストの3P。志良玉の顔射もあるが挿入後は全て鷹。厳しい口調は控えねちっこくうるさいのがいい。
03年/監督・島村雪彦
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus
発射回数3回(顔射、手コキ→胸射、胸射)
※「潮吹きFUCK G14 PART4」収録 <所有>
オナニー好きのあむの元に現れたずっと股間を触り続けているド◯タの鷹。「同じ病気なんですよ。コレ、やめらんなくて」。浴衣を渡し入浴を勧める。あむ、風呂に入った鷹がシコっているところを見ながら黄色パンティの中に手を入れオナニー。鷹に気づかれキス。脱衣場でフェラ。
和室、白シーツの布団にて。鷹、青トランクス。あむ、黄色のブラ&パンティ。パンティ脱がせなし。パンティ左足首へ。開脚クンニで潮。潮。69。バック騎乗位で挿入→正常位→「顔にいっぱいかける!」右手でしごいて顔射。オナニーを続けているあむ、「またイっていい?」手コキ→胸射。
それから毎日オナニーとセックス漬けになった2人。和室、白ふとんでセックス。正常位→右手でしごいて胸射。というAVの撮影でしたというオチ。撤収後もおねだりするあむ。「俺、これから大阪行かなきゃいけないから帰るね」と苦笑いする鷹。
ムチムチぶりがエロいあむ。楽しく抜ける作品になっているが発射3発がどれもウソくさい。
98年/監督・TOHJIRO/デビュー作
メーカー・シャイ企画
レーベル・SHY
01年/監督・高円寺ピロシ/デビュー作/引退作
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus
発射回数1回(顔射)
※「潮吹きFUCK G14PART2」収録 <所有>
華、ブレザー夏服、白ブラ&パンティ、黒ハイソックス。机の上に座らされパンティ越し指マン→開脚◎。白パンティ左太腿へ。クンニ。ローター責め。薄い緑シーツのベッドへ。鷹、黒ブリーフ。横向き潮。フェラ。座位で挿入→正常位→スカート残しまくりあげ騎乗位→挿入中断し横向き潮→正常位→左手でしごいて顔射。
机の上での大開脚シーンが印象に残る。たゆんとした胸、感度の良さを感じさせるあえぎ声。この1本のみの出演が実に惜しい。
03年/監督・村山恭助
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)
デビュー5作目で初の鷹。
指の震えと突っ張りを訴え病院を訪れる鷹。診察室、白シーツのベッドにて。結希、白衣、メガネ姿、ノーブラ、薄い紫のパンティ、ストッキング。パンスト破り。メガネ外し。パンティ脱がせなし。パンティ右足首へ。クンニ。指マン。バック潮。フェラ。スカート腹に残し正常位で挿入→側位→立ちバック→寝バック→正常位→左手でしごいて胸射。右手にゴム。
100センチ、Hカップ、むちっとしたカラダ。パッケージ写真より落ち着いた印象。フェラ時に鷹の竿が全く見えない極悪モザイク。狭いベッドでカラミも窮屈そう。優しくヌルめの村山作品。