Mドラッグ 優木あおい
12年/監督・TOHJIRO
メーカー・ドグマ
12年/監督・TOHJIRO
メーカー・ドグマ
07年/監督・プレイぼうず
メーカー・溜池ゴロー
07年/監督・ビーバップ・みのる
メーカー・ドグマ
12年/監督・TOHJIRO
メーカー・ドグマ
07年/監督・島村雪彦
メーカー・クリスタル映像
レーベル・GRACE
発射回数1回(胸射)
問題外。まったく声を出すこともなくフェラ少々、正常位一本でフィニッシュ。カラダもダルダル。
98年/監督・石川欣/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Jamm
発射回数2回(フェラ→両手に発射、胸射)
冒頭のインタビューから鷹登場。
➀気の弱いOL設定。オフィスで雑巾がけなどハラスメントを受ける。鷹、スーツ。まりあ、ピンクのOL制服。フェラ。やかんの水をかける鷹。仁王立ちフェラ→右手でしごいて手に発射。
②明るい部屋。白シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。まりあ、水色のブラ&パンティ。バックからパンティずらしクンニ。パンティ脱がせあり。クンニ。指マン、バック指マン。横向き潮。ブリーフ脱がされフェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→バック→正常位→左手でしごいて胸射。
後のイメージからは想像できないくらい野暮ったい黒髪で断れない女感満載のデビュー作。鷹、色黒、茶髪ロン毛のホスト感全盛の時代。
01年頃
メーカー・ワンズファクトリー
発射回数1回(胸射)
おそらく4度目の鷹。これがラスト。
96年/監督・吉野文鳥/デビュー作
メーカー&レーベル・宇宙企画
発射回数1回(顔射)
96年7月15日撮影。打ち合わせにない3Pに難色を示し、2時間の話し合いの結果、美穂が折れてカラミへ。大島丈を加えての3P。白枕、白シーツのベッドにて。鷹、デニムの短パン。美穂、紺のブラ&パンティ。パンティ脱がせなし。クンニ。バック指マン。69指マンで潮。鷹、柄ブリーフ。フェラ。胸射後、正常位で挿入→座位→側位→正常位→左手でしごいて顔射。
05年
メーカー・アタッカーズ
発射回数1回(バック→アナルに中出し)
3本目の作品。最初で最後の鷹。
➀ソファにて。詩音麻、ピンクの胸出し、穴空き下着。両手手錠拘束で拘束椅子。紐パンティ外し。クンニ。アナルモザイクなし。ローター責め。指マン、潮。電マ。お父さんバイブ。ディルドゥ挿入。
②柄シーツのベッドにて。3P。鷹、黒ブリーフ。詩音麻、ノーブラ、白地にピンクのハート柄パンティ。パンティ脱がせあり。糸引き。クンニ。指マン。アナルに指入れ。バックからアナルバイブ挿入。2穴同時バイブ挿入。正常位で突かれながら鷹の竿をフェラ。騎乗位で突かれながら鷹の竿をフェラ。正常位でアナルに挿入→寝バック→バック中出し。
95年/監督・島村雪彦
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(胸射)
※擬似作品と夕樹舞子が公言
デビュー7本目で2度目の鷹。
「ハマッチョバナナ」は92年の伊藤真紀に続き3年ぶりの復活。ヒマを持て余すAV女優舞子は自称「日本一忙しい男優」鷹を呼びつける。黄色スーツで駆けつける鷹。一緒にお風呂、スケベ椅子で洗いっこ。ドライヤーで鷹の髪を乾かしてあげる舞子。花柄シーツのベッドにて。鷹、よだれかけ&おむつのチャイルドプレイ。おっぱいを味わう鷹だが「舞子のいいなりになってるだけじゃん」を機嫌を損ね帰ろうとする。「私、鷹さんの言うことならなんでも聞きます」と涙を流し引き留める舞子。
鷹、黒ブリーフ。舞子、白ネグリジェ、パンティ。鷹、至近距離でオナニー鑑賞。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。指マン。ブリーフ脱がせフェラ◎→69。正常位で挿入→座位→側位→正常位(鷹の背中汗だく)→右手でしごいて胸射。
茶髪にロン毛、色黒、チャラ男のキャラが確立された頃の鷹。割れた腹筋、ビキニパンツの日焼け跡が神々しい。
小柄ながら張りのある胸、ロリ顔ではあるがどこか一筋罠ではいかないような小悪魔的ルックス、5人目の処女宮デビューとなった夕樹舞子はそれまでのお嬢様路線を継承しない独特な存在だった。だが、ミステリアスを押し付けてしまたこちらの勝手な想像と違い、動いている舞子は2作前の鷹との初共演作「でらうま!マンゴー」と同様におバカなノリが良く似合う明るい少女。あまり見せないが笑った時の両えくぼもチャームポイントも素晴らしい。当然、普通にデビューしていても人気になったのは間違いないだろう。後に明かされているが12本出演で契約は3億円。98年の旧エヴァ劇場版で裸体を披露し、名前がクレジットされるなど時代の寵児となってしまった。うがった見方だが、冒頭からずっとつけっぱなしの左手首の包帯はやなり過剰なプレッシャーがあったのではないかと気になってしまう。決して派手ではないが、しっかり竿を固定して相手の様子を見ながら丁寧にしゃぶるフェラは秀逸。マシュマロのようと評された胸と合わせてこのギャップに虜になった人は多い。