甘美な乱交! 入れたい♂と欲しい♀
07年/監督・滝沢登
メーカー・コロナ社
発射回数1回(南一葉に胸射)

07年/監督・滝沢登
メーカー・コロナ社
発射回数1回(南一葉に胸射)

08年/監督・滝沢登
メーカー・コロナ社
発射回数3回(仲根れいに顔射→おそうじ、森野みやに顔射、黒田笑に胸射→おそうじ)



仲根れい(19歳)、森野みや(22歳)、黒田笑(23歳)の仲良し奥さん3人組。
①森野みやと黒田笑の目の前で仲根れいとカラミ。黒シーツのベッドにて。鷹、青の作務衣服、れい、白スカート、黒ブラ&パンティ。パンティ脱がせなし。パンティ右太ももへ。バック指マン、潮。横向き潮。フェラ。騎乗位で挿入→正常位→右手でしごいて顔射→おそうじ。生挿入濃厚。
②バスローブ姿の仲根れいと黒田笑の目の前で森野みやとカラミ。黒シーツのベッドにて。鷹、ターザンブリーフ。みや、ノーブラ、白パンティ。バックからパンティずらしクンニ。指マン、潮。大量の潮が鷹の体とカメラに。フェラ→69。正常位→側位→正常位→左手でしごいて顔射。
③バスローブ姿の仲根れいとバスローブ姿の森野みやの目の前で黒田笑とカラミ。黒シーツにバスタオルを敷いたベッドにて。鷹、ゼブラブリーフ。笑、薄いピンクのパンティ。パンティ脱がせなし。パンティ左太ももへ。クンニ。指マン、潮×2。仁王立ちフェラ→69→バック騎乗位で挿入→側位→正常位→挿入中断し潮。正常位→右手でしごいて胸射→おそうじ。生挿入濃厚。「死んじゃいそう」と大きくバツ印で苦笑い。
50分近くかけての3連続カラミでさすがの鷹も汗びっしょり。潮吹きは2番目の森野みやが量、3番目の黒田笑が量と回数で秀逸。鷹の周りをぐるぐる回り変な角度で撮りたがるカメラだけが目障り。
08年/監督・滝沢登
メーカー・コロナ社
発射回数1回(水野礼子に顔射→おそうじ)

全裸に赤ロープで亀甲縛りされた水野礼子の前に手をつないで現れる鷹と京香。和室、2つの白布団にて。京香、赤パンティ。パンティずらしクンニ。パンティ脱がせなし。パンティ右太ももへ。指マン。潮。礼子の亀甲縛りを解く鷹。鷹、ターザンブリーフ。まんぐり指マン、潮。フェラ。座位で挿入→正常位→バック→側位→正常位→ゴム外し→起き上がってきた礼子に左手でしごいて顔射→おそうじ。
キャンギャルという2人だが薄顔で地味め。コロナ社のカメラマンはどうも変なアングルで撮りたがる傾向にありどこか気に障る。
08年/監督・剣崎進
メーカー・ビッグモーカル
※カラミ、発射なし

剣崎チームと海亀チームのナンパバトルに横浜駅でナンパされた鷹が緊急参戦。美容室とネイルサロンに来たというがロケ車に押し込まれる。
①海亀チームが連れてきたよく喋る白シャツの女性の下着チェック。黒と青のブラ&パンティ。ローター責め。指マン。潮。
②赤のミニスカートの女性。白ブラ&パンティ。ローター責め。自らパンティ脱ぎ。おもらし潮。
③剣崎チームが連れてきた黒シャツの女性と握手。ピンクの肩紐なしブラ&パンティ。パンティ脱がせあり→パンティ右太ももへ。クンニ。ローター責め。指マン。

メーカー・クリスタル映像
レーベル・HELMES
発射回数1回(島崎真央に顔射→おそうじ)

「1000人斬りの女VS加藤鷹」。島崎真央(18歳)とカラミ。1000人斬りを目指している彼女。200人目の記念HをスーパーGスポット初出演の鷹と。
柄枕2つ、グリーンシーツのベッドにて。真央、白ブラ&パンティ。パンティずらし指マン。パンティ脱がせなし。パンティ右太ももへ。クンニ。指マン。横向き潮。鷹、黄色ブリーフ。フェラ。正常位で挿入→バック→正常位→左手でしごいて顔射→おそうじ。握手。
パッケージには「しのざきまお」でテロップでは「島崎真央」。
99年/監督・金田一善光
メーカー・シャイ企画
レーベル・SHY
発射回数1回(水原晶に顔射→おそうじ)

撮影を終えるも満足ができず愚痴をこぼす沢口みき。「いつもこのシリーズ、お決まりの人がいるじゃない。決まってるじゃない、加藤鷹!」。鷹を探すスタッフ。麻雀店から出て地下鉄に乗りアメ横を散策する鷹。上野駅でスタッフに捕まり「目黒のスタア」とのテロップ。一緒にいたOLコスプレをした茶飲み友達と呼ぶ女性(水原晶)に出演を依頼した所、OKの返事。Jカップの女性を紹介するとの誘いに鷹もにやけながらOK。
スタジオ着。自前の赤ガウンを出す鷹。和室、金の布団にて。鷹、赤黄黒の3色ブリーフ。晶、紫のブラ&パンティ。パンスト破り。パンティにしみ。バックからパンティずらしクンニ。バック指マン、潮。指マン、潮。クンニ。69。騎乗位で挿入→座位→正常位→左手でしごいて顔射→おそうじ。
00年/監督・金田一善光
メーカー・シャイ企画
レーベル・SHY


「1」と「3」と「5」でのカラミ収録。
96年/監督・我聞雄
メーカー・シャイ企画
レーベル・SHY
発射回数2回(顔射×2)

田淵と共に新宿のキャバ嬢REOを連れ、六本木のキャバ嬢MOMOを訪ねる鷹。
①白花柄枕、植物柄シーツのベッドにてピンクスーツのREOとカラミ。鷹、ピンクのブリーフ。REO、白ブラ&パンティ、ストッキング。バックからパンティずらし指マン。クンニ。指マン、横向き潮。仁王立ちフェラ→69。正常位で挿入→側位→バック→正常位→顔射。
②鷹、腰にバスタオル、ピンクブリーフ。REO、白タンクトップ、白パンティ。「挑戦状を叩きつけにいきますか」とREOの手を引いて下の階の田淵とMOMOのカラミに乱入。ピンクシーツのベッド2つ。MOMOに指マン、横向き潮(大量)。MOMOのフェラ中、REOにバック指マン。69潮。田淵が抱えるREOに指マン、潮。正常位でMOMOに挿入→座位→騎乗位→正常位→顔射。
「オカマみたい」(REO)「サルみたい」(MOMO)と言いたい放題の2人だが鷹に吹かされ潮まみれに。並んで正常位で突かれ手をつなぎ抱き合い仲直り(?)のキス。共にスレンダー、ちっぱい。田淵の上手いリードが光る。
94年/監督・代々木忠
メーカー・アテナ映像

95年/監督・鬼沢修二
メーカー・アテナ映像

パッケージ裏に「加藤鷹33歳」との記述あり。