AV女優名: 安里祐加

乙女ざかり·7 安里祐加

99年/監督・溜池ゴロー

メーカー・マックス・エー

レーベル・カレン

発射回数1回(胸射)

 

 

  

  

➀マスク姿の鷹(歯医者?)が白スーツの祐加を水責め。祐加、白ブラウス、ノーブラ、白パンティ。発射なし。

②鷹、白衣。祐加、赤ガードル、赤パンティ。氷責め、電マ責め。パンティずらし指マン、潮。発射なし。

③黒シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。祐加、黒パンティ。ローション責め。パンティ脱がせあり。手コキでおねだり。スカート腰に残したまま騎乗位で挿入→側位→胸射。

天性の癒し系フェイスだが、カラミになると大絶叫。終わった後も放心状態。そのギャップに惹かれる。あれもこれもといろいろとっ散らかってしまっているのが残念。じっくりとしたカラミを見たかった。

変態志願 安里祐加

00年/監督・島村雪彦

メーカー・クリスタル映像

レーベル・Venus

発射回数3回

(ゴム中→胸へ、フェラ→口内発射、騎乗位→手コキ)

※「潮吹きFUCK G14」収録 <所有>

  

 

「誰もが認める完璧な新妻。でも誰も本当の私を知らない。」

➀白シーツのベッドにて。祐加、緑のネイル。パンティ右太腿。指マン。潮。フェラ→69。バック騎乗位で挿入→バック→正常位→ゴム中発射→胸へ。

「俺は幸せ者だ。君のような女を独り占めできて」と幸せを噛みしめる鷹。夫を見送った後、飼っている男にキャットフードを与える祐加。

②鷹の出張前夜、ワインで乾杯し「絶対浮気はダメよ」といたずらな視線を送る祐加。ソファにて。鷹、紺のバスローブ。祐加、白のネグリジェ。「私がいるんだから」とフェラ。ワインを口に。仁王立ちフェラ→口内発射。

③帰宅した鷹、檻の中で両手を縛られている祐加を発見。黒シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ、両手頭の後ろ拘束。祐加、黒の胸出しボンテージでムチ責め。ツバ垂らし。フェラ→四つん這いにしてバックフェラ、ローション、アナル舐め、ローター責め。顔面騎乗→69。指マンにたまらず喘ぎ声。バック騎乗位で挿入→「まだよ。抜いたらタダじゃおかないわよ」、騎乗位→「しごいてくれますか!」「しごくから!」祐加の手コキで発射。

デビューから1年半近く、すっかりAV女優らしくなった祐加の女王様が堪能できる嬉しい作品。キャラクターに合っているかどうかはさておき、とにかく頑張って言葉責めしているあたりが抜ける。

プレイタイム 安里祐加

99年/監督・新井和英

メーカー・マックス・エー

レーベル・カレン

発射回数1回(胸射)

 

 

  

  

一ヶ月ぶりの対面(「乙女ざかり·7)。「設定つけないでやろうね」と語る鷹に笑顔の祐加。薄い紫シーツのベッドにて。鷹、白ブリーフ。祐加、ピンクの半袖、ミニスカート、白とピンクのブラ&パンティ、太腿までの白ストッキング。パンティ脱がせなし。パンティ左太腿へ。鷹、先汁。フェラ→69。腰にスカート、ストッキング残したまま正常位で挿入→座位→騎乗位→座位→正常位→右手でしごいて胸射。

まんまるタヌキ顔。感じている姿がとにかくカワイイ。全力投球の目の離せないカラミ。