AV女優名: 池乃内るり

ビージーン26 池之内るり

99年

メーカー・桃太郎映像

発射回数1回(胸射)

※「永遠のアイドル」と同タイトル

 

 

  

人間の3大欲求全てが手に入るポラロイドカメラを手にした小説家のるり。宝石を手に入れ、寿司を堪能。美貌にも磨きをかけ、次なる欲望は男。「憧れの鷹さんだってこれがあれば私のもの」。

ソファでキス。パンティに手をかけたところで、ポラロイドカメラで記念撮影。明るい部屋、柄シーツのベッドにて。鷹、黒地に白ラインのブリーフ。るり、白ブラ&パンティ、ガードル。パンティ脱がせあり。指マン、潮。ブリーフ脱がされフェラ→69。正常位で挿入→側位→バック→正常位→左手でしごいて胸射。

h.m.p専属から離れフリーとなった98~99年頃の作品。まだ桃太郎がセルメーカーでVHSのみの販売だったことを考えるとこうして復興作品が出てくるのは非常に嬉しい。

恋みるく 池乃内るり

98年/監督・雪乃海彦/デビュー作

メーカー・h.m.p

レーベル・for you

発射回数1回(喉射)

 

 

  

るりは彼氏がいてもタイプの男に誘われるとどうしても断れない今風の女の子。その性格のため上手くいかないことばかりだが、そんなるりを受け入れてくれる男として鷹登場。「鷹さんといるとき私は一番安心した。鷹さんはどんなワガママも笑って聞いてくれるし、いつも優しかった。鷹さんは私の中で別格の人だった」子持ち妻帯者らしい大人の余裕タップリの鷹。

いっしょにお風呂。丁寧にるりのカラダを洗う鷹。紺色地の花柄シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。るり、薄いピンクのベビードール、パンティ。パンティ脱がせあり。指マン、潮。ブリーフ脱がされフェラ(丁寧なトルネード)→69潮。正常位で挿入→側位→正常位→右手でしごいて喉射。

パッケージも含め、ほぼ100%の出来と言っていいデビュー作。小顔で黒髪ロング、両えくぼ。アゴを引いた上目遣いが自分の一番の武器だと分かった上での徹底ぶり。今で言うと吉〇りさに近い?崩れない偽乳は別として、頑張ってアイドルを演じているあたりが実に健気。

むしゃぶり乙女 池之内るり

98年/監督・周家星

メーカー・h.m.p

レーベル・foryou

発射回数3回(胸射、フェラ→口内発射、胸射)

 

 

  

  

ネットでもほぼ情報が残っていない池之内るりだが、芳友舎専属女優としてパッケージの印象からしてもかなりインパクトを残した女優だと記憶している。

98年9月発売作品。デビュー3作目で鷹とは3度目の共演。婿養子の鷹、その弟に吉村卓。

➀鷹の出張前夜、早めに休もうとする鷹をつかまえ「たっぷりと愛してくれなきゃヤダ」とおねだり。青シーツのベッドにて。鷹、白ライン、黒ブリーフ、るり、白ブラ&パンティ。パンティずらしクンニ。パンティ脱がせなし。潮。69。正常位で挿入→座位→側位→右手でしごいて胸射。「まだ寝ちゃダメ。もっとできるでしょ」とおしゃぶり。

②ソファにて。鷹、黒ブリーフ。るり、茶色のセクシーランジェリー。「私に寂しい思いをさせた分、たっぷりしてくれなきゃね」パンティずらしバッククンニ。パンティ脱がせなし→パンティ左太腿へ。指マン。横向き潮。フェラ→仁王立ちフェラ→口内発射。「挿れる前にイッちゃってゴメンね」謝る鷹。「まだまだできるでしょ」とおしゃぶり。「今夜は寝かさないから」と笑顔。

③鷹の帰宅を三つ指ついて迎えるるり。急にかいがいしくなったるりを「今日はいつもと違うことしてみようか」と目隠し。夜、花柄シーツのベッドにて。るり、白のネグリジェ、パンティ。目隠し外し。「君のキツイ性格を直したかった」と鷹。卓の参加を受け入れるるり。鷹、黒ブリーフ。パンティ脱がせなし。卓の竿をしゃぶりながら横向き潮。胸射後、正常位で挿入→バック→正常位→右手でしごいて胸射。

女王様気質のワガママな新妻。おねだりおしゃぶりでカワイイ所を見せるがカラミは潮吹きありなもののいたってノーマル。パッケージの通り美人度はかなりのものがあり表情も申し分ないがやはりまるわかりの偽乳が痛い。

エッチな女神 池乃内るり

98年/監督・狸穴淋象

メーカー・h.m.p

レーベル・foryou

発射回数2回(フェラ→口内発射、尻射)

 

 

  

98年8月発売作品。デビュー2作目で鷹とは2度目。青木達也の兄として登場。達也と口裏を合わせ、大金持ちのふりをしてるりを騙す。

➀黒ソファにて。フェラ→口内発射。

②夜、青シーツのベッドにて。達也を交えて3P。るり、赤キャミソール、白パンティ。パンティずらしクンニ。指マン。潮。ダブルフェラ。正常位で挿入。騎乗位中、鷹の竿をフェラ。喉射後バックで挿入→右手でしごいて尻射。

真木いづみとの共演作。2人で男漁りをするギャル役がハマっている。カラダを存分に使い、大金持ちをゲットしたと思いきや、騙されていてトホホのエンディング。

濡れたプリンセス 池乃内るり

98年/監督・島村雪彦

メーカー・h.m.p

レーベル・Tiffany

発射回数1回(胸射)

 

  

98年12月発売作品。デビュー作4作目で4度目の鷹。

何者かにさらわれたブレザー姿の援交ギャルるりは伝統ある小室財閥の血をひく唯一の後継者であることが判明。亡くなった小室友里と異母姉妹という設定。広大な屋敷を10億円の遺産を手に入れ飛び上がって喜ぶ。

レズの教育係に傾きかけたため執事の鷹が正しい快楽を教えるとして登場。一緒にお風呂。ピンクシーツのベッドにて。るり、白ブラ&パンティ。パンティ脱がせあり。クンニ、指マン。横向き潮。バック潮。鷹、蛍光グリーンのブリーフ。フェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→正常位→右手でしごいて胸射。

はすっぱで口の悪いキャラクターは地のようにも見える。下手にお嬢様キャラを押し付けられるよりもこちらの方が合っているかも。