エンドレス·ファッカー2004 恵ちとせ
04年/監督・TOHJIRO
メーカー・ドグマ
発射回数2回(ディープスロート→顔射、顔射→おそうじ)
2度目の鷹。これがラスト。デビューから約10カ月ぶり、2度目のTJ作品。TJとしては沢山涼子以来7年ぶりのエンドレスファッカー。
➀4人連続ディープスロート。ちとせ、ピンクのキャミソール、白パンティ。3人目で自らパンティ脱ぎオナニー。ゲロあり。ラストに白ブリーフの鷹が背後から登場。バック指マン。自らブリーフ脱いでフルチンに。えずき汁多めのノーハンドでしっかりスロート→鷹、右手でしごいて顔射(眉間にたっぷりと)。
②黒目隠し、クリーム隠しで拘束椅子。アナルモザイクなし。4人がかりで責め。鷹、黒ブリーフ。指マン。ローター責め。目隠し外し。お父さんバイブ。指マン、潮。
③3人目の顔射後に鷹登場。指マン。潮×3。3回目の潮吹き大量。座位で挿入→正常位→側位→正常位、挿入中断し潮、正常位→ゴム外し→左手でしごいて顔射→おそうじ。
体調不良→入院で撮影延期、2度目の撮影まで約10カ月を要したとのことだが、不調は全く感じられない。むしろ禁欲生活から解放されて心身ともにかなりいいコンディションで撮影に望めているように見える。スレンダーだが肉付きもよく、猫顔、黒髪、ガチャ歯が愛くるしい。品が良く控えめだが何より飢えた感じの表情にやられる。潮吹きは大量でしかも長時間、四方に飛び散らかす吹き方をするのがウリ。それでいて自分から無理に出している感は全くなく、あくまでも吹かされているあたりが実にいい。