ホワイトシャワー 高野らん
99年/監督・桜ふとし/デビュー作
メーカー・トライハート
レーベル・セクシア


「1000人斬りソープ嬢」の触れ込みでアトラス・セクシア同時デビュー。
99年/監督・桜ふとし/デビュー作
メーカー・トライハート
レーベル・セクシア


「1000人斬りソープ嬢」の触れ込みでアトラス・セクシア同時デビュー。
94年/監督・秋山豊/デビュー作/引退作
メーカー・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)


アリスと書かれたマイクを手に鷹の自宅マンションを訪れる美佳。いきなりの突撃に舌打ちを繰り返し不機嫌全開も美佳のみを自宅に上げ機嫌を直す鷹。薄いグレーシーツのベッドにて。美佳、白ブラ&パンティ。パンティ脱がせあり。ローター責め。クンニ。指マン。鷹、金ネックレス、ピンクブリーフ。フェラ。正常位で挿入→バック→正常位→左手でしごいて胸射。
ネットで引っかかるのはこれ一本のみ。
05年/監督・村山恭助/デビュー作
メーカー・クリスタル映像
レーベル・VENUS
発射回数1回(胸射)


和室、白枕、布団にて。ブルマ姿のさやかとカメラマンと鷹の3人だけで撮影。さやか、バスタオル一枚に。クンニ。指マン。フェラ→69。正常位で挿入→騎乗位→正常位→左手でしごいて胸射。
顔立ちやおっとりとした雰囲気は悪くないが横になるとさすがの巨体に興ざめ。動きもスローモーで没頭している感じもなし。
98年/監督・石川欣/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Jamm
発射回数2回(フェラ→両手に発射、胸射)

冒頭のインタビューから鷹登場。
➀気の弱いOL設定。オフィスで雑巾がけなどハラスメントを受ける。鷹、スーツ。まりあ、ピンクのOL制服。フェラ。やかんの水をかける鷹。仁王立ちフェラ→右手でしごいて手に発射。
②明るい部屋。白シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。まりあ、水色のブラ&パンティ。バックからパンティずらしクンニ。パンティ脱がせあり。クンニ。指マン、バック指マン。横向き潮。ブリーフ脱がされフェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→バック→正常位→左手でしごいて胸射。
後のイメージからは想像できないくらい野暮ったい黒髪で断れない女感満載のデビュー作。鷹、色黒、茶髪ロン毛のホスト感全盛の時代。
91年/監督・光岡文人/デビュー作
メーカー&レーベル・KUKI

96年/監督・吉野文鳥/デビュー作
メーカー&レーベル・宇宙企画
発射回数1回(顔射)

最初で最後の鷹。
96年7月15日撮影。打ち合わせにない3Pに難色を示し、2時間の話し合いの結果、美穂が折れてカラミへ。大島丈を加えての3P。白枕、白シーツのベッドにて。鷹、デニムの短パン。美穂、紺のブラ&パンティ。パンティ脱がせなし。クンニ。バック指マン。69指マンで潮。鷹、柄ブリーフ。フェラ。胸射後、正常位で挿入→座位→側位→正常位→左手でしごいて顔射。
06年/監督・豊田薫/デビュー作/引退作
メーカー・オペラ
発射回数1回(舌射)


デビュー作にして引退作。鷹は「快感エロ汁マンチョ」シリーズ3作目にして初の出演。
青マットレスにて。全裸でツインテールのありさ。鷹、アナルにホイップクリームを注入。排出したものを食べさせる豊田。牛乳4本浣腸。まんぐり状態で噴射。鷹、黒ブリーフ。四つんばい状態で噴射。アナル舐め、クンニ、指マン。潮をボウルで受け止め飲ませる豊田。クリーム口に含み仁王立ちフェラ。正常位で挿入→騎乗位→牛乳噴射→バック→正常位→左手でしごいて舌射。
豊田薫のスカトロものはこういったクリーム状のものを色付けし、もう少し固めたものを糞に見せかけているものと思われる。クリームそのものを使用すると汚らしさはないが、とにかく甘ったるそうで胸やけしあまり抜けるものではない。エロさというよりびっくり人間ショーになっているのが惜しい。
05年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・クリスタル映像
レーベル・Venus
発射回数1回(顔射)
※「潮吹きFUCK G14 PART5」収録 <所有>

田舎の高校教師である鷹を捨てて東京でAV女優になることを決めたれのん。「デビュー作は俺が撮影してやる」とカメラを設置してのカラミへ。
ピンク布団のベッドにて。鷹、スーツ。れのん、ツインテール、ブレザー冬服、青スカート、紺ソックス、白ブラ&パンティ。ペン型ローター責め。バックからパンティ脱がせ→パンティ左太腿へ。クンニ。指マン、潮。鷹、黒ブリーフ。フェラ→69。正常位で挿入→騎乗位→側位→正常位→ゴム外し→左手でしごいて顔射。
99年/監督・坂本優二/デビュー作
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)

水色シーツのベッドにて吉田潤を交えて3P。鷹、赤、黄、黒の3色ブリーフ。真琴、薄い黄色のブラ&パンティ。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。胸射後正常位で挿入→側位→胸射。
ミニロリ系全開のパッケージの期待感からすると動く姿は・・・。前日の撮影でアソコが切れてしまったらしく、カラミも慎重。「痛気持ちいいのに目覚めた」と何とか作品にはなっているが、鷹&吉田潤コンビだけに物足りなさが残る。
94年/監督・長谷川久仁広/デビュー作
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)

吉田潤を交えて3P。花柄シーツのベッドにて。鷹、柄物ブリーフ。薫、赤のブラ&パンティ。パンティずらしクンニ。パンティ脱がせなし。バック指マン。フェラ。座位で挿入→バック。胸射後、正常位で挿入→座位→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて胸射。