たわわな誘惑 さやか
05年/監督・村山恭助/デビュー作
メーカー・クリスタル映像
レーベル・VENUS
05年/監督・村山恭助/デビュー作
メーカー・クリスタル映像
レーベル・VENUS
98年/監督・石川欣/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Jamm
発射回数2回(フェラ→両手に発射、胸射)
冒頭のインタビューから鷹登場。
➀気の弱いOL設定。オフィスで雑巾がけなどハラスメントを受ける。鷹、スーツ。まりあ、ピンクのOL制服。フェラ。やかんの水をかける鷹。仁王立ちフェラ→右手でしごいて手に発射。
②明るい部屋。白シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。まりあ、水色のブラ&パンティ。バックからパンティずらしクンニ。パンティ脱がせあり。クンニ。指マン、バック指マン。横向き潮。ブリーフ脱がされフェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→バック→正常位→左手でしごいて胸射。
後のイメージからは想像できないくらい野暮ったい黒髪で断れない女感満載のデビュー作。鷹、色黒、茶髪ロン毛のホスト感全盛の時代。
91年/監督・光岡文人/デビュー作
メーカー&レーベル・KUKI
06年/監督・豊田薫/デビュー作/引退作
メーカー・オペラ
発射回数1回(舌射)
デビュー作にして引退作。鷹は「快感エロ汁マンチョ」シリーズ3作目にして初の出演。
青マットレスにて。全裸でツインテールのありさ。鷹、アナルにホイップクリームを注入。排出したものを食べさせる豊田。牛乳4本浣腸。まんぐり状態で噴射。鷹、黒ブリーフ。四つんばい状態で噴射。アナル舐め、クンニ、指マン。潮をボウルで受け止め飲ませる豊田。クリーム口に含み仁王立ちフェラ。正常位で挿入→騎乗位→牛乳噴射→バック→正常位→左手でしごいて舌射。
豊田薫のスカトロものはこういったクリーム状のものを色付けし、もう少し固めたものを糞に見せかけているものと思われる。クリームそのものを使用すると汚らしさはないが、とにかく甘ったるそうで胸やけしあまり抜けるものではない。エロさというよりびっくり人間ショーになっているのが惜しい。
99年/監督・坂本優二/デビュー作
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)
水色シーツのベッドにて吉田潤を交えて3P。鷹、赤、黄、黒の3色ブリーフ。真琴、薄い黄色のブラ&パンティ。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。胸射後正常位で挿入→側位→胸射。
ミニロリ系全開のパッケージの期待感からすると動く姿は・・・。前日の撮影でアソコが切れてしまったらしく、カラミも慎重。「痛気持ちいいのに目覚めた」と何とか作品にはなっているが、鷹&吉田潤コンビだけに物足りなさが残る。
94年/監督・長谷川久仁広/デビュー作
メーカー&レーベル・アリスJAPAN
発射回数1回(胸射)
吉田潤を交えて3P。花柄シーツのベッドにて。鷹、柄物ブリーフ。薫、赤のブラ&パンティ。パンティずらしクンニ。パンティ脱がせなし。バック指マン。フェラ。座位で挿入→バック。胸射後、正常位で挿入→座位→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて胸射。
92年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(顔射→おそうじ)
花柄シーツのベッドにて。3P。鷹、白ブリーフ。つかさ、花柄キャミソール、パンティ。バイブ&ローター責め。鷹、自らブリーフ脱ぎ→フェラ。ダブルフェラ。鷹、正常位で挿入。顔射後バックで挿入→側位→正常位→右手でしごいて顔射→おそうじ。
92年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(顔射)
➀ツインルーム。白枕、薄いピンクシーツのベッドにて。鷹、スーツ。みなみ、薄いピンクのネグリジェ、パンティ。ローター責め。パンティにしみ◎。パンティ脱がせあり。オナニー。カラミなし。
②青柄シーツのベッドにて。みなみ、白のネグリジェ、パンティ。ローター責め。鷹、黒ブリーフ。バックからパンティ脱がせ。バッククンニ。フェラ→69。正常位で挿入→座位→側位→バック→正常位→左手でしごいて顔射。
98年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(ゴム中)
付き合っていた彼氏がAV男優だったと知ってしまう麻衣。「信じられない。人前でセックスをしてカメラに撮られて。AVなんて仕事じゃない!」と激怒し別れを告げる。腹いせでAV女優になり同じような境遇の台本の作品で相手役に鷹登場。
青柄シーツのベッドにて。鷹、白と黒のブリーフ。舞、黄色のブラ&パンティ。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。クンニ。横向き潮。フェラ→69。正常位で挿入→座位→正常位→ゴム中発射→胸へ。
カラミ後いっしょにお風呂。腹いせで出演したはずなのに「相当の好きモノ」とばれてしまう、という台本だったが、撮影終了後、「今日、鷹さんと飲みに行くの」とすっかりAV業界に染まってしまう麻衣。芝居はなかなか笑えるレベルだがまあこういった劇中劇的なのもありかと思えるのどかな感じ。ただ発射はやはりそこまでがいい流れだっただけに胸か顔であってほしかった。
05年/監督・島村雪彦/デビュー作
メーカー・h.m.p
レーベル・エース