ブルマ

月刊 竹内優美子

02年/監督・加瀬猛

メーカー・VIP

 

 

 

 

  

02年1月リリース。月刊シリーズ第5弾。

月刊 酒井里美

02年/監督・加瀬猛

メーカー・VIP

 

 

 

 

  

02年2月リリース。月刊シリーズ第6弾。

月刊 桃井望

01年/監督・加瀬猛

メーカー・VIP

発射回数2回

(ディープスロート顔射→おそうじ、顔射)

 

 

  

おそらく2度目の鷹。これがラスト。

①ディープスロート。鷹、黒ブリーフ。望、ツインテール、白とピンクの体操服、赤ブルマ、白ソックス、赤ロープで両手後ろ縛り。開始8分近くでようやく両手自由に→上脱がされブルマ一枚に。顔射→おそうじ。初期の月刊だけに鷹のサディストぶり全開のディープスロート。望の上目遣い◎。苦しみながらも笑顔でVサイン。約18分。

②紺のスクール水着で分娩台拘束。鷹、黒ブリーフ。ハサミで穴開け。クンニ。潮。お父さんバイブ、ディルドゥ責め。カラミなし。

③平本を加えて3P。コンクリートブロックの部屋、ベージュシーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。望、ネクタイブレザー、白ブラ&パンティ、白ソックス。パンティずらし立ち指マン。パンティ脱がせなし。クンニ。かなり激しめの指マンだが潮は不発。嬉しそうな笑みでダブルフェラ。鷹、バックで挿入。平本のバック中にフェラ。バック騎乗位中に立ちフェラ→正常位で挿入→バック→正常位→左手でしごいて顔射。

01年12月リリース。月刊シリーズ第4弾。大きな口を開けての満面の笑みがチャームポイント。かなりカメラを意識。平本は邪魔ではないがどうも映りたがりの傾向がある。鷹の方が先に発射というのも格的にやはり不満。

月刊 堤さやか

01年/監督・加瀬猛

メーカー・VIP

発射回数2回(ディープスロート→顔射→おそうじ、顔射)

※星☆☆☆3つ作品

※ミリオン「裏・堤さやか」と同タイトル

  

  

➀黄色の髪ゴムでツインテール縛りのさやか。赤ラインの体操服、ブルマ姿で強制ディープスロート。両手後ろ縛り。「何があっても、どういう状況になっても俺をイカすこと。口から出しちゃダメだよ」と命令。「おしおき。出しちゃダメだって言うのに出したから」と下半身丸出し状態にされ田渕が浣腸。「俺イカせるまではトイレいけないからね」。後ろ縛りを解かれる。「どうすればいいんだっけ?このチンポから精子出せばいいんでしょ。出た?」と言葉責め。2回目の浣腸。右手でしごいて顔射→おそうじ。「トイレどこですか?」右太腿にブルマを残したまま涙目でトイレへ駆け込むさやか。

②拘束椅子。紫の縄で亀甲縛り。お父さんバイブ。ディルドゥ挿入。ローソク。潮。カラミなし。

③薄いベージュシーツのベッドにて。田渕と3P。鷹、黒ブリーフ。さやか、紺のスクール水着。青の髪ゴムでツインテール。鷹、水着ずらしてクンニ。バックから水着脱がせ。開脚潮。バイブ2本挿し。アナルバイブ挿入されたままダブルフェラ。正常位で挿入→座位(一瞬笑顔)→騎乗位→バック→正常位→左手でしごいて顔射。

01年11月リリース。月刊シリーズ第3弾。20分に渡る強制ディープスロート、3Pともに鷹のうるさい言葉責めが続き大満足。ロリカワMAXの堤さやかにサディスト鷹。ハードさが売りの月刊シリーズでもトップレベル。鷹との共演では黒子に徹する田渕の仕事ぶりも◎。さやかの頑張りに拍手。

月刊 笠木忍

01年/監督・加瀬猛

メーカー・VIP

 

 

 

 

  

01年10月リリース。「月刊シリーズ」第2弾。この作品をミリオンレーベル「裏・笠木忍」とするDVDもあるがこちらは加瀬監督作品で溜池ゴロー作品とは別もの。おそらく初の鷹。

Dream 岡本千夏

98年/監督・溜池ゴロー/デビュー作

メーカー・アトラス21

レーベル・ATLAS

発射回数1回(胸射)

 

 

  

最初で最後の鷹。

保健室、黒シーツのベッドにて。鷹、メガネ、黒ブリーフに白衣。千夏、紺のブルマ、黒アイマスク、白ソックス。胸に白パウダー。ブルマ脱がせあり→ブルマ左太腿へ、白パンティ、パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。電マ責め。クンニ。指マンでようやく反応。アイマスク外し。正常位で挿入→右手でゴム外す動き→左手でしごいて胸射。

ブリーフに白衣のエロ医者鷹。期待は大きかったものの、反応激薄で全く盛り上がらず。

ボクの生徒はムチムチボイン 市井静香

02年/監督・島村雪彦

メーカー・クリスタル映像

レーベル・Venus

発射回数2回(胸射、顔射→おそうじ)

※「潮吹きFUCK G14 PART3」収録 <所有>

 

  

  

デビュー10作目で3度目の鷹。

①教師の鷹。白シーツのベッドにて。静香、ブレザー夏服、白ブラ&パンティ、ルーズソックス。パンティ脱がせあり→パンティ右太腿へ。クンニ。バック指マン。開脚指マン、潮。鷹、黒ブリーフ。フェラ「すごいおいしい、すごいおっきい」→69。リボン、ブラ、スカート残して正常位で挿入→騎乗位→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて胸射。

②和室。布団にて3P。静香、黄色ハチマキ、黄色ブルマ、ルーズソックス。ローター責め。指マン、潮。ダブルフェラ。騎乗位中、鷹の竿をフェラ。顔射後、正常位で挿入→側位→バック→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて顔射→おそうじ。

たわわな19歳 後藤聖子

04年/デビュー作

メーカー・クリスタル映像

レーベル・Venus

発射回数2回(胸射→おそうじ、パイズリで胸射)

<所有>

 

  

➀明るい部屋。青ソファにて。性感チェック。鷹、メガネ、白衣。聖子、白セクシーランジェリー。ローター責め。パンティ脱がせあり。ローターと指挿入。クンニ。指マン。カラミなし。

②アダルトショップの事業を畳むことになってしまい荷造りをする鷹を手伝う聖子。ヒョウ柄シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。聖子、黄色のチューブトップ、黒ブラ&パンティ。ペン型ローター責め。胸の前で腕をクロスさせる聖子。パンティ脱がせあり→パンティ右太腿へ。クンニ。指マン、潮、横向き潮、バック潮。全裸で鷹をローターで責め。ブリーフ脱がされフェラ→69(しっかりとしたローリングからスロート)。座位で挿入(左側の鏡にも映り◎)→正常位→側位→バック→正常位→左手でしごいて胸射→おそうじ。

③(特典映像)教室(美術室の設定)。鷹、メガネ。聖子、青と白ラインの上着、水色ブルマ、ルーズソックス。お父さんバイブ責め。ノーブラ。ご褒美としてズボンを脱ぐ鷹。仁王立ちフェラ。「伝家の宝刀あるじゃん」と手コキ→パイズリへ。発射。

クリスタル映像専属。19歳110cmJカップ、見事な弾力と垂れ具合。乳輪割と薄め、若さゆえかキレイな乳。威圧感も不潔な感じもなくむしろ清潔感あり。テンション低めという声もあるが鷹とのシーンではむしろ笑顔も。パッケージ写真より映像の方が断然いい。この胸にして見事な細ウエスト、色白でクールな表情もアンバランスさを際立たせ印象に残る。パッケージが足を引っ張った感もあるが、デビュー作としては満点に近い作品。

KARAMI01 星月まゆら

04年/監督・加瀬猛

メーカー・VIP

発射回数2回(フェラ→顔射、顔射)

<所有>

 

 

  

  

おそらく3度目の鷹。

➀体育マットの上。汁男優の前で強制フェラ。まゆら、ピンクのブルマ姿。両手後ろ拘束。右手でしごいて顔射。

②紺の胸あきスクール水着で拘束椅子。発射なし。

③3P。水色シーツのベッドにて。鷹、黒ライン、薄いグレーのブリーフ。まゆら、紺のブレザー、首にリボン、紺のハイソックス、薄い黄色のブラ&パンティ。パンティずらしてクンニ。パンティ脱がせなし。潮。ダブルフェラ。尻射後ハイソックス残したまま正常位で挿入→座位→騎乗位→正常位→左手でしごいて顔射。

月刊シリーズを受け継ぐKARAMIシリーズ第一弾。ハードさは申し分ないがモザイク濃いめ。

牝香 小池亜弥

99年/監督・新井和英

メーカー・マックス・エー

レーベル・サマンサ

発射回数2回(フェラ→手コキ、胸射)

 

 

  

  

➀黒のアイマスク、ブルマ姿の亜弥のもとへ鷹登場。自らブリーフを脱いで竿を触らせる。フェラ→仁王立ちフェラ→手コキで両手へ発射。アイマスクを取ってあげ、「初めまして。加藤鷹です」とニヤケ顔。

②緑シーツのベッドにて。鷹、柄ブリーフ。亜弥、ブレザー夏服、白ブラ&パンティ。ローター責め。フェラ→騎乗位で挿入→正常位→右手でしごいて胸射。