黙って抱いて 白石ひとみ
91年/監督・石垣章
メーカー&レーベル・アリスJAPAN


5作目。鷹とは初3P。
91年/監督・石垣章
メーカー&レーベル・アリスJAPAN


5作目。鷹とは初3P。
93年/監督・島村雪彦
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(胸射)

おそらく最初で最後の鷹。
友美の夫・和也の兄のインチキ宗教家として鷹登場。ピンクシーツのベッドで3P。鷹、白ふんどし。友美、ピンクのベビードール&パンティ。ローター責め。パンティ脱がせなし。指マン、クンニ。ダブルフェラ。腰にベビードール残したまま騎乗位で挿入。顔射後正常位で挿入→側位→正常位→右手でしごいて胸射。
92年/監督・島村雪彦
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数1回(顔射→おそうじ)


13本目で8度目の鷹。
AV鑑賞、オナニーを楽しむ鷹じいさん。「世界を股にかける美術商」と名乗る詐欺師の真紀の正体をAV女優と見破るも「浅倉舞ちゃん」と間違え「伊藤真紀ちゃんだもん!」と突っ込まれる。
和室、布団にて3P。真紀、白のセクシーランジェリー、パンティ。ローター責め。ダブルフェラ。バックからパンティ脱がせ。フェラ。正常位で挿入→バック→正常位→右手でしごいて顔射→おそうじ。
96年/監督・島村雪彦
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数2回(顔射、顔射→おそうじ)

デビュー2作目。最初で最後の鷹。
冷やし中華を食べながらパチンコ店での話をする鷹とレオナ。共に暮らす仁科の帰りを待つ。レオナの家の金を持ち出し3人で仕事もせずプール付きの豪邸に住みフラフラしているとのこと。そんな生活に嫌気がさし、一人出ていく仁科。
➀薄いピンクシーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。レオナ、水色のブラ&パンティ。ローター責め。パンティにしみ。パンティ脱がせあり。ローター糸ひき。バックで垂れ落ちる潮。立ち潮。横向き潮。フェラ→69。正常位で挿入→座位→バック→側位→右手でしごいて顔射。
仁科を探し出し連れ戻す鷹。再び3人での生活へ。
②夜、柄シーツのベッドにて3P。鷹、白ブリーフ。レオナ、白地に花柄のブラ&パンティ。パンティ脱がせあり、クンニ。横向き潮。仁科のバック中、鷹、自らブリーフ脱ぎフェラ。正常位で挿入。仁科の顔射後、立ちバックで挿入→バック→正常位→左手でしごいて顔射→おそうじ。
翌朝、自ら身を引き、家を出る鷹。鷹を探しに旅に出る2人。
黒髪エキゾチック南国風美人。褐色の肌、水着の日焼け跡が色っぽい。96年、「新·官能姫第3章」デビュー後の2本目。その後もう1本出演しわずか3カ月で引退。ネットで検索してもほぼ引っかからないプレミア女優。潮の飛距離はないが、濡れやすく量が非常に多かった様子がうかがえる。
03年
メーカー・トランスコーポレーション
レーベル・REBECCA
発射回数2回(顔射→おそうじ×2)


デビュー5作目で2度目の鷹。
➀ゼブラシーツのベッドにて。3P。まゆら、薄いピンクのブラ&パンティ。ローター、バイブ責め。きゅうり、ニンジン、むいたバナナ挿入。挿入されたバナナを口で取り出す鷹。潮。ダブルフェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→正常位→左手でしごいて顔射→おそうじ。
②黒シーツのベッドにて。まゆら、水色のブルマ姿。催眠術で鷹をアレックス・カブレラだと思い込む。正常位で挿入→騎乗位→正常位→左手でしごいて顔射→おそうじ。
デビュー半年、腹の肉が気になるが堂々の顔射受けっぷり。
96年/監督・蒼樹奨
メーカー・KUKI
発射回数2回(パイズリ→胸射×2)

デビュー2作目で初の鷹。
①赤シーツのベッドにて。鷹、黄色のホスト風スーツ。りりか、赤パンティ。パンティ脱がせあり。クンニ。指マン、バック指マン、バック潮。鷹、白ブリーフ。仁王立ちフェラ→パイズリ→仰向けパイズリ→胸射。
②白ラメシーツのベッドにて。吉田潤を加えて3P。鷹、黒ブリーフ。りりか、白パンティ。パンティ脱がせなし。指マン。潮。バックで突かれながら鷹の竿をフェラ。座位で挿入。腹射後、ヘリコプターファックで挿入→正常位→仰向けパイズリ→胸射。
潮吹きはいずれも大量。鷹、色黒、ツーブロック、腹筋バキバキ時代。吉田潤とのゴールデンタッグで激しいことをしている割に今ひとつ印象には残らないカラミ。発射は2回ともパイズリ→胸射。
94年/監督・蛇美隆
メーカー・マックス・エー
レーベル・サマンサ
発射回数1回(尻射)

デビュー8作目で初の鷹。
黒シーツのベッドにて。サングラス姿の鷹。サングラス姿の男を加えて3P。詩央里、目隠し、白パンティ。ローション、ローター責め。パンティ脱がせなし。指マン。鷹、黒ブリーフ。ダブルフェラ。サングラス男の腹射後、目隠し外し。場面が変わり鷹とのカラミへ。鷹、黒ブリーフ。詩央里、黒セクシーランジェリー、赤パンティ。フェラ。自らパンティ脱いで騎乗位で挿入→正常位→側位、バック→右手でしごいて尻射。
96年/監督・島村雪彦/(実質引退作)
メーカー・h.m.p
レーベル・Tiffany
発射回数2回(顔射→お掃除、顔射)
※星☆☆2つ作品


2度目の鷹。これが最後。
「俺の名前はドクターK。嫁入り前のおなごのカラダをチューンナップするのが私の仕事だ。完璧な女性をこのゴールドフィンガーでセットアップ」と冒頭から鷹登場。デビュー作を観た外国人・フェラ氏の求婚を受けたAV女優・愛の執事から依頼を受け、愛の元へ。
➀花柄シーツのベッドにて。鷹、白衣、柄ブリーフ。愛、青のロリータルック。ノーブラ、白パンティ。パンティ脱がせなし。クンニ、指マン、潮。拡張器、クスコ、バイブ挿入。フェラ→69潮(大量!)。正常位で挿入→騎乗位→バック→右手でしごいて顔射→お掃除。
②愛、白ブラ&パンティ。ソファに座って鷹の前でローターオナニー。パンティ脱がせあり→パンティ左太腿へ。バイブ挿入。カラミなし。
③沢木を加えて3P。花柄シーツのベッドにて。鷹、黒ブリーフ。愛、青のドレス、白パンティ。ローター、バイブ責め。パンティ脱がせなし。指マン、潮。フェラ。正常位で挿入→右手でしごいて顔射。
「素晴らしいなこの指は。これからは竿師あらため指師にしようかな」と仕事を終え自画自賛の鷹。
96年デビューのティファニー娘。わずか3本のリリースということもあり同時期の女優に比べると無名に近く、残っている情報も1977年生まれというくらいでほぼ皆無。今で言うツインテール二つ縛りのお嬢様カットがカワイイ。髪止めの色を替え、作品中はずっとこの髪型。色白小柄で大人しめなタイプからは想像できないくらいHにどん欲でカラミが濃厚。潮吹きも申し分なし。とにかく反応がいい。まさに隠れた逸材。
96年/監督・鬼頭光/デビュー作
メーカー・アテナ映像
発射回数3回(胸射、フェラ→手コキ、胸射)


➀チョコも交えてピンサロトーク。鷹、ピンクブリーフ。フェラ。3Pへ。南、白のセクシーランジェリー。チョコの胸射後正常位で挿入→右手でゴム外し左手でしごいて胸射。
②南、赤のドレス、ダブルフェラ→手コキで発射。
③暗くした部屋でカラミ。青シーツのベッドにて。鷹、黄色ブリーフ。南、黒ランジェリー。69。側位→正常位→右手でゴム外し右手でしごいて胸射。
「平塚ジャンジャン」の伝説ピンサロ嬢・星野南のデビュー作。当時はスポーツ新聞、週刊誌等でかなり話題になったことを覚えている。さすがにAVとなると反応の鈍さなどが気になるが、90年代半ば、色黒、ビキニ型の日焼け、ツーブロック、腹筋バキバキ時代の鷹を見られるだけでも良しとしたい。あと、変な効果音、音楽が流れるのはさすがに興ざめ。
93年/監督・森口緑
メーカー・h.m.p
レーベル・MissChristine
メーカー品番・bmc-007
発射回数2回(顔射、ゴム中)


5作目で3度目の鷹。
セーラー服でヌード撮影中のAV女優の結由。野ションできる場所を探している所、タヌキと間違えられオカマの鷹に捉えられる。
➀青シーツの布団。鷹、白ブリーフ。結由、薄いピンクのネグリジェ、パンティ。パンティ脱がせなし。正常位で挿入→騎乗位→座位→正常位→左手でしごいて顔射。
②白シーツの布団。結由、浴衣、薄いピンクのパンティ姿でオナニー。パンティ脱がせなし。バイブ、大根挿入。発射なし。
③速水健二を加えて3P。薄いピンクシーツの布団。結由、緑のセクシーランジェリー。バイブを持って鷹登場。鷹、ベージュの下着。ダブルフェラ。正常位で挿入→側位→バック→正常位→ゴム中出し。