人間♡廃業 小室友里
98年/監督・長谷川九仁広
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・BABYLON
発射回数1回(胸射)
デビュー32作目で6度目の鷹。
98年/監督・長谷川九仁広
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・BABYLON
発射回数1回(胸射)
デビュー32作目で6度目の鷹。
97年/監督・長谷川九仁広
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・バビロン
発射回数2回(フェラ→胸射、胸射)
黄色のフェラーリに乗って登場。
➀フェラ→胸射。
②青シーツのベッドにて、白枕。鷹、白ブリーフ。ようこ、全裸。マン毛&ケツ毛剛毛、指マン。鷹、自らブリーフ脱いでフェラ→69。ゴム装着、正常位で挿入→側位→左手でしごいて胸射。
やや重めの黒髪に美肌。何か騙されてこの仕事をさせられているのではないかと思わせる憂いある感じがたまらない。男優はサンダー杉山、斉藤修、戸川夏也、田淵正浩、笹木良一、吉田潤、仁科武志、市原克也、平本一穂。全員参加のフェラシーンになると実に絵面が汚い。
99年/監督・熊谷京介
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・BABYLON
99年/監督・新井和英
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・バビロン
95年/監督・斉藤修
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・バビロン
04年/監督・村山恭助/デビュー作
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・バビロン
発射回数1回(胸射)
最初で最後の鷹。アリスから3本リリースし引退。
白枕、白シーツのベッドにて。明るい部屋での長めの監督インタビュー。亜美、白の水玉模様の赤ベビードール&パンティ。紐パンティ脱がせなし。クンニ。指マン。やや強引に潮。鷹、水色ブリーフ。フェラ。正常位で挿入→座位→騎乗位→側位→寝バック→正常位→ゴム外す動き→左手でしごいて胸射。発射されたザーメンを「もったいないこれ、持って帰る」とフィルムケースに入れる亜美。ちょっと舐めて「他の人と違う味がする気がする、高級、セレブな」と笑顔。
長すぎるインタビューのためかカラミの展開がブツ切りで早すぎ。アイドル的な扱いだがあまりキャラクターとは合わず。天然美乳、カワイイ声でののけぞり喘ぎがいいだけにもったいない印象。極悪モザイク。鷹うるさくていいが噛み合うシーンはなく盛り上がりなし。
98年/監督・TOHJIRO
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・バビロン
発射回数1回(顔射→おそうじ)
おそらく最初で最後の鷹。
➀拘束椅子。鷹、黒ブリーフ。愛梨華、紫のセクシーランジェリー、黒パンティ、網タイツ。ハサミでパンティ切断。クンニ。指マン。
一旦縄をほどかれ休憩。「(鉄人に)弟子入りしたい。私も極めたい。どんな人でもイカせる、狂わせるっていう噂は小っちゃすぎますね。私が大っきいの流しておきます」と鷹の攻めにご満悦。
②ディープスロート。鷹、黒ブリーフ。正常位で挿入→ゴム外し→左手でしごいて顔射→おそうじ。
パッケージ写真と違い、黒髪で素朴な感じ。おそらく鷹とのカラミはラストだけにかなり駆け足になってしまい残念。
94年/監督・豊田薫
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・BABYLON
デビュー6作目で3度目の鷹。
95年/監督・長谷川九仁広
メーカー・アリスJAPAN
レーベル・バビロン
おそらく2度目の鷹。